【知ると必ずほしくなる…】ビットコイン(Bitcoin)→理想?仮想の通貨

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Cowabunga!
ジャングルオーシャンのレオナルドです。。
WEBに属するグロースハッカーを目指す内気なゴリラーデス。

自分的に→最近かなり気になってしょうがないこと!

ビットコインってなによ!?

仮想通貨!?

なんじゃそれ!!
“money”

パッと聞かれても、いまいち答えにくい、、

だから今回は仮想通貨=ビットコインをゴリラでもわかるように説明しようかと。

“bitcoin”

ビットコインの存在を知ったのは、

2014年のマウントゴックス取引所の倒産によって、

メディアがビットコインことについて、取り上げたのが最初かな。

“マウントゴックス取引所”ってのは、

当時のビットコインを扱う取引所の最大手企業!

この会社の倒産により、

仮想通貨が戻らなくなってしまった被害者がたーくさんいたんだ。。。

“down”

その影響から世界中のメディアに取り上げられ、

仮想通貨の存在が一般的に浸透したのはまだ最近のこと!

ちなみに仮想通貨といっても、

ビットコインだけじゃない

その数、約600種類上!!

“Surprise”

どんな単位でどんなネーミングの通貨なのか気になるね♪

そんな600以上ある通貨のなかで、

一番のシェアを誇るのが、そう!

ビットコイン!

世界中の仮想通貨の取引で、8割を占めるんだー

“bitcoin”

そうそう!仮想通貨の説明をしてなかったね

仮想通貨は、インターネットを通じて取引ができる”財産的=価値”を持った通貨!

もちろん、仮想世界のお金ではなく

財産的価値があるから、実際に物も買えるし、

円やドルの法定通貨と交換も可能!

“money”

ただ、ビットコインは円やドルなどのように国家が発行する通貨ではないんだ


これはどういうことかというと。

いつも僕らが使うお金は、国家による価値の保証がされているけど、

ビットコインにその仕組みがなーい!

「えっ!!?保証がないお金を買うの!??」

“leo”

このリアクションは、厳密に言えば間違いじゃないね

国が発行するからこそ、万が一のときがあっても安心だもん。

でも、ビットコイン利用者・仮想通貨主義者は、、

国の経済状況や自国通貨を信用しない人に当てはまるから、

その方にとっては、とーても魅力的な通貨!

国が崩壊しても、仮想通貨は国の影響を受けない♪

この根本的な考えが、”仮想通貨の魅力”

“Gorilla”

あとは、ビットコイン自体が流通量を制限してるから、

急に価値がなくなることは少ないし、

国によってビットコインの価値に大差がないから、

海外での取引にも使用しやすいんだね

取引に関しても、ビットコインを保有してる世界中の利用者が確認できるから、

不正も起こらないし、

オープンだからこそ、不正を防止できるんだー

“police”

ここまではあくまで、メリットに過ぎないけど。

でもなぜ一番の人気なのか、

現世界の通貨で資産を残したくなければ、

金や銀、プラチナとか貴金属を資産にすればいいのにーとか思うけど。。

単純に!

 
 

「儲けられるから!」

 
“children”

2009年は、1ビットあたり1円以下の価値だったけど、

4年ほどで約10万倍の価値に上昇!

“money”

億万長者が何人も誕生!

この当時、価値を知らずに,

27ドル=5000BTCを購入した学生が、、

その買ったことを忘れ、4年間放置。。

気づいたときには、1億円!!!

“CEO”

こんなことが起きてしまうのは、

仮想通貨の世界だからアリエル!

さて!!

じゃあ、ビットコインをここまで大きくした”技術”

「ブロックチェーン技術」

“Technical”

……を説明したいけど、、

leo

ここまで長文すぎたからまた次回!w

ではまた!

Cowabunga!

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